
月-日曜の結果
走行距離 50+100km
走行時間 131+220min
平均心拍数 ----回/min
消費カロリー ----kcal
食後体重 68.0kg
体脂肪 *%
ウエスト *cm
土曜:
Mt.富士ヒルクライム反省。
301号ヒルクライムタイムを確認する。
出発前。
快晴。暑。
出発。
10時。ほぼ無風。
水源公園まで
インターバル繰り返し。
水源公園東ヒルクライム1.4km
3分20秒。・・・いつもどおりだ
301号ヒルクライム6.2km
23分。
・・・!!!!えっ?????+4分????
いや,いくらなんでも低下しすぎだろう。
考察
リストアップ
1 仕事で窶れ体重-2kgと軽くなったから
2 疲労が抜けたから
3 ランが好影響
4 ストレス
5 気温
6 レーパン
7 ピーク
検討
1 0% :体重へって,遅くなった。
2 20% :富士の疲労が残っているのか
3 0%?:富士後,ランしておらず。
4 0% :?
5 10% :暑かったからな・・・
6 0% :関係ないようだ。
7 70% :結局はピークか
Mt.富士前に心配したような,絶不調。
問題は,富士のとき不調だったかどうかだが・・・・
1出力計算。
計算式により出力計算(ロードバイクの科学 p130-133)
好調時。
・301号6.2km19分273W可能であった。発揮できるパワーは走行時間1時間当たり-6%となるとして,Mt.富士ヒルクライムに換算すると74分。乗鞍80分。258W。
次が現実。
・Mt.富士93分。換算すると,301号6.2km24分205W,乗鞍102分195W。
301号6.2kmは,最近悪くとも22分であった。Mt.富士で楽をしたのは確かだが,本日の23分を考えると,限界で走ってもたいした成績は出なかっただろう。残念ながら。
ちなみに
・去年Mt.富士98分。換算すると,301号6.2km26分。184W
去年は大体計算どおり。
2去年と速度差比較。
5km +8 %
15km +1 %
20km +6 %
24km +11 %
中盤怠けたことがはっきりした。
自分に負けたことが確認できた。しかも,遅くなっている。乗れてない。
意気消沈。しばらくはサイクリングでやる気を復活させよう。
回復心拍数
1 アップ20分+巡航後
(150-118)/10=3.2
2 301号ヒルクライム後
(150-144)/10=0.6
3 ダウン後(心拍125までダウン後一時的に150まで上げた)
(150-110)/10=4.0
日曜:
回復走。吉良温泉まで往復。平地のみ。
平均時速27km/hオーバー達成。しかし,いまひとつ面白くない・・・。疲れた・・・
回復心拍数
1 アップ20分+巡航後
(150-100)/10=5.0
2 折り返し
(150-112)/10=3.8
3 ダウン後(心拍125までダウン後一時的に150まで上げた)
(150-110)/10=4.0
