月曜日, 6月 15, 2009

第六回Mt.富士ヒルクライム 2009 反省と出力計算


月-日曜の結果
 走行距離 50+100km
 走行時間 131+220min
 平均心拍数 ----回/min
 消費カロリー ----kcal
 食後体重 68.0kg
 体脂肪 *%
 ウエスト *cm

土曜:
Mt.富士ヒルクライム反省。
 301号ヒルクライムタイムを確認する。
 
 出発前。
 快晴。暑。
 
 出発。
 10時。ほぼ無風。
 水源公園まで
 インターバル繰り返し。

 水源公園東ヒルクライム1.4km
 3分20秒。・・・いつもどおりだ

 301号ヒルクライム6.2km
 23分。
 ・・・!!!!えっ?????+4分????
 いや,いくらなんでも低下しすぎだろう。

 考察
 リストアップ
 1 仕事で窶れ体重-2kgと軽くなったから
 2 疲労が抜けたから
 3 ランが好影響
 4 ストレス
 5 気温
 6 レーパン
 7 ピーク

 検討
 1 0% :体重へって,遅くなった。
 2 20% :富士の疲労が残っているのか
 3 0%?:富士後,ランしておらず。
 4 0% :?
 5 10% :暑かったからな・・・
 6 0% :関係ないようだ。
 7 70% :結局はピークか

 Mt.富士前に心配したような,絶不調。
 問題は,富士のとき不調だったかどうかだが・・・・


1出力計算。
 計算式により出力計算(ロードバイクの科学 p130-133)

好調時。
・301号6.2km19分273W可能であった。発揮できるパワーは走行時間1時間当たり-6%となるとして,Mt.富士ヒルクライムに換算すると74分。乗鞍80分。258W。

次が現実。
・Mt.富士93分。換算すると,301号6.2km24分205W,乗鞍102分195W。

 301号6.2kmは,最近悪くとも22分であった。Mt.富士で楽をしたのは確かだが,本日の23分を考えると,限界で走ってもたいした成績は出なかっただろう。残念ながら。

ちなみに
・去年Mt.富士98分。換算すると,301号6.2km26分。184W
去年は大体計算どおり。


2去年と速度差比較。
 5km +8 %
 15km +1 %
 20km +6 %
 24km +11 %
中盤怠けたことがはっきりした。

 自分に負けたことが確認できた。しかも,遅くなっている。乗れてない。
 意気消沈。しばらくはサイクリングでやる気を復活させよう。


回復心拍数
1 アップ20分+巡航後
 (150-118)/10=3.2  
2 301号ヒルクライム後
 (150-144)/10=0.6 
3 ダウン後(心拍125までダウン後一時的に150まで上げた)
 (150-110)/10=4.0




日曜:
回復走。吉良温泉まで往復。平地のみ。

 平均時速27km/hオーバー達成。しかし,いまひとつ面白くない・・・。疲れた・・・

回復心拍数
1 アップ20分+巡航後
 (150-100)/10=5.0  
2 折り返し
 (150-112)/10=3.8 
3 ダウン後(心拍125までダウン後一時的に150まで上げた)
 (150-110)/10=4.0