2010/03/28






土-日曜の結果
 走行距離 93+32km
 走行時間 250+85min
 平均心拍数 154-131回/min
 消費カロリー -kcal
 食後体重 66.4kg
 体脂肪 *%
 ウエスト *cm
 回復心拍数 -

土曜:
 出張で1週間乗れなかった。
 楽しんでAT維持練習。三河湖方面へ。
 薄手ジャケット、レッグウォーマー。でも少し寒い。
 
 桜5分咲。
 心拍が異常に簡単に上がる。
 心肺低下か、久し振りに乗れる自転車に気が高ぶっているのか。
 心拍175維持走行。

 301号ヒルクライム。
 心拍175維持、効率的なペダリングをいろいろ試す。22分。これぐらいの心拍はとても楽。


 登り一部。
 アドレナリンと声の関係をちょっと確かめてみる。
 心拍175登り。16km/h。
 大声「セイ!!」
 体中に血がめぐるのを感じる。25km/hまでアップ。心拍は178。
 1 恥ずかしいから血がめぐった?
 2 限界で走っていなかったので、もともとペースアップの余地があった?
 3 アドレナリン?
 限界時大声出してみなければ、はっきりとした効果は判らんな。

追記:面白いページ発見
 シャウト効果ねー。後日真面目に調べてみよう。

 三河湖付近、見知らぬ高台が見つかる。
 自転車担いで山登り。

 ブルーベリー農園周り。
 50-12で登り。
 左膝にダメージ。

 気持ちよく帰宅。

 
回復心拍数
 アップ20分+巡航後  
 (150-127)/10=2.3
 301号後
 (150-133)/10=1.7 
 ダウン前
 (150-123)/10=2.7  
 ダウン後(心拍125までダウン後一時的に150まで上げた)
 (150-114)/10=3.6



土曜:
 回復走。
 回復走とは、どのように行えばよいのか?と考えながら。
 

 超回復は
 最大筋力以上の高強度→最大筋力低下→栄養休養→最大筋力増大
 回復走は、栄養休養段階に行う。低下した最大筋力以下を保ちながら体の老廃物を交換する。
 しかし、筋出力をどこまで下げれば良いのか分からない。

 ピリオダイゼーション的には下げ過ぎても×、老廃物交換の面からも心拍数は適度に高く保ちたい=ある程度の筋力を使いたい、心肺向上の為にも心拍数は適度に高く保ちたい=ある程度の筋力を使いたい。
 筋力は高すぎず低すぎず。難しい。

 機材的に、最大筋力の測定は難しいので試験不可。次善の策を講じる。
 平地において、筋出力∝心拍数として良い。と、いうことは、適当な一定心拍にすれば、低下した最大筋力以下を保てるはずだ。
 指標は心拍数とするのが良いだろう。

 と、すると…通常よく言われる、「心拍110~130」を、筋出力が高くなりすぎないように気をつけ行うのが良いということか。
 うーん、低すぎる。もう少し高くしたいな。「心拍145以下」としてみよう。


回復心拍数
 アップ20分+巡航後  
 (150-110)/10=4.0
 ダウン後(心拍125までダウン後一時的に150まで上げた)
 (150-107)/10=4.3

 1日で回復心拍数が向上するとは思えない。
 土曜回復心拍数が低かった原因は、久しぶりに自転車に乗り気が高ぶったから、だけか。




・・・なんであたしゃ、自転車担いで山登りするんだろうか・・・
・・と煙は高いとこが好き・・・?